弓道上達の極意(松尾牧則)の評判

弓道史や流派の研究といった先人の歴史はもちろん、現代のコーチング理論や指導法なども網羅されているのが松尾牧則の弓道上達の極意です。


あなたも下の中に思い当たることがあるんじゃないでしょうか?


独学では限界を感じている

射形はキレイだと言われるけれど的中できない

矢が的よりも上に飛んでしまって的中しない

離れのタイミングがいまひとつ合わない



もっと上手に弓道ができるようになるためには、練習は必要不可欠ではあるものの、やはり我流では効果は限定的です。自分でいくらアイデアを振り絞っても、そのアイデアが有効である保証はどこにもありません。

逆に、間違った癖を身に着けてしまい、上達の足を引っ張ってしまう危険がありますから、弓道が上手くなるためには、やはり、上級者に指導してもらうべきでしょう。



自分の射型を客観的に分析してもらうことで、自分では気づかなかった問題点を指摘してくれたり、上達のヒントを教えてもらうことで、弓道でレベルアップできる可能性は間違いなく高くなります。

身近に上手い人がいれば、積極的に教えを授けてもらったほうが良いものの、弓道がうまい人が必ずしも、教え方がうまいとは限りません。



弓道上級者の中には、センスを頼りに上手くなったという人も少なくありません。そんな人にアドバイスを求めても、その人だからこそできるような再現性の低いコツを教えられることが多くなります。

いくら練習をしても教えてもらった通りに体を動かすことができず、「自分はなんでこんなにも才能がないんだろう。。。」と、自分への自信をどんどん失わせることになるだけです。



弓道が上手くなるためには、指導力のある人に教わることが重要です。弓道上達に欠かせない様々なポイントを、具体的かつ分かりやすく教えてくれる人にアドバイスをしてもらうべきです。

あなたも指導力のある人の指示に従って、やるべき練習に取り組んでいけば、下のような結果も、意外と簡単に手に入れることができてしまいますよ。


会の感覚が分かるようになる

レベルの高い悩みが産まれるようになる

角見をしっかり効かせられるようになる

弓が自然と回転し弦が外側を向くようになる



■弓道上達の極意(松尾牧則)の評価

弓道上達の極意は、これまで数多くの人を指導し、実際に教え子を全国大会で優勝に導いた指導実績もある松尾牧則さんの弓道上達のノウハウを学ぶことができます。

ステップバイステップでレベルアップできるように配慮されているので、これまで弓を一度も触ったことがない人でも、順番通りに練習をしていくことで勝手に弓道が上手くなっていきますよ。



忙しくて練習する時間を十分に確保することができない状態であっても、松尾牧則の弓道上達の極意があれば、練習の密度をうんと濃くすることができるので、短時間の練習でも自分の上達具合を実感しやすくなっています。

弓道場じゃなくてもできる練習メニューも用意されていますから、ちょっとした隙間時間を練習時間に当てることだってできます。



松尾牧則の弓道上達の極意は、どうすれば効率よくスキルアップできるのか?が徹底的に研究し尽くされているので、無駄な練習のために時間を奪われることもありません。

適切な動作をピンポイントでマスターできるので、間違った癖が身につく心配もなければ、ひじや手首などに余計な負担をかけて、思わぬケガを招く心配もありません。



いまいち調子が悪かったとしても、今までとは違ってパフォーマンスにばらつきが出ることもなくなっていきます。どれだけ調子をくずしても、一定レベル以上をキープすることができます。

あなたも、難しいことは考えないで、とにかく正しい練習をすることで、的中率がどんどん上がり、弓道の本当の醍醐味を味わえるようになりますよ。


思ったように効果が出ない自己流は今すぐ卒業して、松尾牧則の弓道上達の極意で身体の仕組みや弓具についてしっかり理解できるようになるにはこちら

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弓道上達の極意(松尾牧則)口コミ

特に伸び合い詰め合い離れに関して指導をたくさんして頂き、自分自身の技術向上につながっていきました

最高の見取稽古が出来ます

私たちの技術向上の指針となり、また「根拠ある正しさ」を確認できる

日置流印西派の基礎的な射術から、道具の扱い方や練習方法まで、多岐にわたるものになっています



以前に比べると、弓道上達に関する情報が手に入りやすくなってきてはいるものの、どの情報を信じて練習をしていけばよいのかがわかりにくくなってきたという弊害も生まれています。
松尾牧則の弓道上達の極意があれば、少なくとも間違った情報に惑わされる心配がありません。やるべきことがコンパクトにまとめられているので、1つ1つの動作の完成度をどんどん高められるようになります。

弓道の射型は一連の動作をスムーズに連動させることで初めて、的に吸い込まれるように矢を放てられるようになるものです。
あなたも、具体的にどんな動作をどんな練習で身に着けるのが正解か?を知ってしまえば、プレッシャーを感じる場面でも動じることなくいつも通りのパフォーマンスを発揮できるようになりますよ。